本はバーコードか書名で
裏表紙のバーコードにカメラを向けるだけ。バーコードの無い古い本も、書名や著者名で探せます。国立国会図書館サーチなどから書誌を取得します。
裏表紙のバーコードにカメラを向けるだけ。バーコードの無い古い本も、書名や著者名で探せます。国立国会図書館サーチなどから書誌を取得します。
DOIや、CiNii・J-STAGEのページURLを貼るだけで論文の情報を集めます。WebページもURLからタイトルやサイト名を読み取ります。
SIST02、日本語一般形式、APA第7版に対応。授業で指定された書式も、句読点や項目の順を変えて保存できます。
読みがなを使って五十音順に整列。和書を先にするか、本文での引用順にするかも選べます。同じ文献の二重登録も知らせます。
リストをコピーすれば、書名の斜体なども保って貼り付けられます。Wordのサイドバーで開けば、本文へドラッグして入れられます。
Googleアカウントでログインすれば、図書館のスマホで集めた文献を家のパソコンで仕上げられます。圏外でも使えます。
同じ論文でも、書式によって書き方がこれだけ変わります。授業で指定された書式を選ぶだけで、全部の文献がそろいます。
佐藤花子; 鈴木一郎. 大学生の文献利用行動. 図書館情報学研究. 2023, vol.12, no.3, p.45-60.
アプリと同じ仕組みで整形しています。区切りの記号や項目の順を変えた、自分用の書式も作れます。
レポートごとに文献をまとめて、使う書式を選びます。
バーコード、ISBN、DOI、URLのどれかで追加。取得できなかった項目は黄色で知らせます。
並べ替えたリストをコピーして、レポートの最後に貼り付けて完成。Wordのサイドバーからなら、ドラッグで入れられます。
iPhoneならSafariの共有ボタンから「ホーム画面に追加」で、アプリと同じように開けます。インストールは不要です。
Wordアドインとして読み込むと、文書を開いたまま文献を追加して、本文に入れられます。データはスマホと共通です。
同期のため、Googleアカウントのメールアドレスと登録した文献をサーバーに保存します。Googleのパスワードは受け取りません。